マックで小学生達。

A「一生、これしか食べれないってなったら何にする?」
B「ずーっと?なら肉にする!」
C「じゃあマグロ!」
A「焼き肉定食!」
D「えぇっと…日替わり定食?」
B「その手があったか!頭いいなぁ!」

とりあえずDは将来成功するんじゃないかと。

田んぼ道走ってたら
助手席の嫁が「アッ白鳥がドジョウを食べてるっ」
って言ったので見たら白鳥じゃなかった
「あれは白鷺だよ」っておしえたら
「ふーんこのことなのねフィッシングサギって」と感心していた

「こんなハンストやって原発が止まるのか」とは、当然言われることだと思います。
 それに対して私が言うのは、「人はなぜ祈るのか」ということです。

 ある日、象が足にトゲを刺した。そこにネズミが通りかかる。象がネズミに頼む。『悪いが足のトゲを抜いてくれないか?』ああいいよとネズミは答える。その代わり抜いてやったら、俺のいう事は何でも聞くか?『もちろん!』   トゲを抜き終えたネズミ早速象のバックから ばっこんばっこんと責めたてる。木の上からそれを見ていた猿が、嫉妬して象の頭めがけて小石を投げつける。象は痛い!痛い! ネズミ『そんなに大きいかオレのは』

劇場に足を運んだ事はないが、中村芝翫は亡くなる十日ほど前、バランスよく立つ時の重心のかけ方を病院のリハビリで教わると感動したらしい。『(六代目尾上菊五郎から踊りの時に)教わったのと同じだ』 自分の仕事が最後に世間の常識と一致するという事は表現者として理想とするところだ。